ふたご日和

フタゴ亭の耳より情報や楽しい事いろいろ

2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

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 私流ダイエット

私、誰も気づいてくれから
言っちゃいますけど……


「3ヶ月で10キロのダイエットに成功しました。」


まあ…私の体重からして10キロ痩せたくらいじゃ……、
ビクともしないでしょうけど……。

お米10キロを持ってごらんなさいよ!!
その重みが体からなくなったんだから……
大したもんだと思いませんか?

今1週間で600グラムのペースで
着実に体重が落ちています。


恥を忍んで告白しますと………
私の今の体重は、
双子を身ごもった臨月の頃と一緒。
どんだけよね!……ヒィィィ!(゚Д゚||)

しかもその3ヶ月前は、
それに10キロプラスした体重だったんだつーから
ほとんど化け物にちかい!!


………………で、


どうやってダイエットしてるかと言うと……

日々の暮らしを冷静に思い返してみたんです。

まず、コーヒーに砂糖を入れていたのを止めました。
甘い間食を止めました。
間食したらその分動く様にしました。

主食をほんの少しいつもより減らして
その分おかずを食べました。

晩ご飯は、遅くに食べてたので
遅くなったら食べずに寝ていました。
どうしてもお腹がすいたら
ゼリーや春雨スープを飲んでいました。

週に3回は、1時間ウォーキングして
夜寝る前に簡単な腹筋を30回と…………
調子のいいとき限定で……
チョンダヨンのDVDをつけて
ストレッチ体操をして寝ました。

これ!!

最後の柔軟体操は、厳しいけど……
15分は無理なく続けられる長さです。

今迄ダイエットって……
ものぐさな私にとって
縁遠いものだとばかり思い込んでいたけど……


やりだすと面白いほど成果が出るんで……

誰も気づいてくれないけど……

せめてサイズを気にせずおしゃれができる様になるくらい
頑張って痩せたいなあと思っています。


そして私のお気に入りの散歩コースにも秋の訪れ………
Image821_20101025163927.jpg

Image822_20101025163926.jpg
これは、食べられるキノコです。
山歩きの達人…私の父親が言ってたので間違いありません。
しかし香りはいいけど美味しくはないそうです。

夜宮公園は、
木漏れ日がキラキラ
Image823_20101025164459.jpg
この坂を一気に駆け上がると……
心拍数…急上昇!!140以上になると
代謝がアップするらしいので……

早足で駆け上がります。


…………?

もうすぐ冬だってのに……
少しずつ季節が狂い始めてる!
Image813_20101025164827.jpg
お彼岸は十に終わったよ!


この散歩道を挟んでジグザグにウォーキングすると
丁度お店に着く頃に1時間のノルマ達成!!

でも……気持ちいい日は、
ベンチで一休みする事もあるんです。
Image820_20101025165200.jpg

明治学園の松並木もステキ!!
Image825_20101025165549.jpg


ウォーキングをしていると
お仲間が結構いる事にびっくりです。

顔見知りも何人かできました。
鉄アレーを持って走ってる人や……
夫婦で息を合わせて
すごいスピードで歩いてる人や……
香水の匂いぷんぷんの人……


今やウォーキング人口は、
北九州で戸畑が一番ではないかと思うくらい
夜遅く迄みんな必死で歩いています。


以前私はフタゴ亭界隈で
ウォーキングしてたんです。

そしたら、
「奥さん!この頃よく早足でどこかに行かれてますけど……
どうかされたんですか?」って道行く人に言われて

やっぱり場所は大事だな~と思いました。



秋もそろそろ色付き始め
金色に染まる日ももう間近……。

季節を楽しみながら
日々ダイエットを楽しんでる私です。


〈おまけ〉

お腹周りにきくーーーーーー!!(〃´o`)=3
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 維新の師「村田清風」

明治維新の原動力となった
幕末志士達の生みの親、
吉田松陰は歴史的にも有名です。

しかし…、

その松蔭の師である村田清風という人物を
知ってる人は少ないでしょう……。


政治を金もうけの道具と考えている
今の政治家に
……喝!!


この人がいたなら
きっと黙ってはいなかったはず。


幕末の財政危機を劇的に救った
藩政改革の中心的人物
「村田清風」の旧宅・記念館に行ってきました。
Image832.jpg
住所/山口県長門市三隅下2510-1(地図
電話/0837(43)2818
休館日/毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
開館時間/午前9時~午後5時迄〉
記念館観覧料/一般大学生200円・小中学生100円


村田清風が改革に乗り出した頃の日本と
今が良く似ている事から……
この人の名が政界でも聞かれる様になりました。

彼の行った改革の一部が
分かりやすく紹介されていたので
ちょっと紹介!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
幕末の長州藩にあって、
八万貫の負債をすべて返済整理した
財政改革者 村田清風。

「入るを計って出るを制す」

その為には上下の例外なく
心を合わせての取り組みが必要として、
清風は 徹底した倹約令を布いた。

奥向きの女人たちの抗議、
城下では批判の狂歌、
暗殺の危機、
老中の非協力、
家庭の不和。
わずかの協力者と多くの非難の中にも
清風は負けなかった。

そして倹約だけでなく、
倹約した分を殖やす事に力を注いだ。

米麦・特産品などは一般会計に計上し、
それらを越荷方事業で大阪や江戸で売り、
その収益は特別会計として、
そこから負債を返済する。

厳しい検政のため
士民たちから鬼と酷評されても
長州の未来のため志を貫き、
また「人材は必ずある。発掘し育てること!」と
倹約したお金を藩校・明倫館の再建に廻す。

そして安政元年(1854年)には
とうとう負債も返済した。

この清風の行財政改革が、
後に明治維新を乗り越え、
長州藩が財力的に
維新の主役となることに繋がった。
長州藩の未来を支えた
一人の男の物語である。

義なくば立たず―幕末の行財政改革者・村田清風
                 真鍋繁樹著より

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

何となく民主党が今やってる
事業仕分けのような事が
この時代にも行われていたんですね!

住民が一致団結して
倹約につとめ……

それと同時に
お金を生み出してくれる産業や
人材育成には、惜しまず予算を割り当てる!

ここは、
現在も学ぶべきところです。


…………。


さて……この三隅山荘は、
清風の生まれ育った家でもあり…
仕事を退いてから晩年73歳まで
生活した場所です。
Image835_20101024163520.jpg

Image847_20101024163620.jpg
吉田松陰やその弟子達もよく訪れたそうです。

建物の中……
Image842_20101024165729.jpg
きっと昔は、ここから海を望めた事でしょう。

入り口には可愛い流しが……
当時のまま残されてます。
Image843_20101024170237.jpg

昔は水道なんてないから……
井戸のお水を汲んでたんですよね!!
左の赤土の家は、お風呂場です。
Image841_20101024170340.jpg
入浴するのも一苦労です!

Image845_20101024170340.jpg
車輪を使った小窓!!素敵!

広いお庭でケタケタ笑う
小人発見!!
Image849.jpg
和み系の石灯籠。


Image848_20101024173806.jpg
今にも倒れそうな大木は、
武蔵国八幡宮で購入した「五葉の松」の苗木を
移植した由緒正しき松です。


三隅山荘の説明です。
Image846.jpgclick!


静かな漁村にたたずむ
旧村田邸の隣には
「村田清風記念館」が隣設されいます。
Image827.jpg
ここでは、有名な「防長四白政策」や
「八万貫の大敵退治」を分かりやすく紹介していて
清風の志を継いで……
改革に取り組んだ「周布政之助」についても
詳しく展示しています。



なんだかダラダラと歴史を語ってしまいましたが……
ちょっと難しかったですね!


疲れた方は、2階展望室お薦め!!
Image830_20101024212610.jpg
すぐそこは、海……。
反対側は、小高い山と畑……
のどかな田舎の風景が続いています。


海あり山あり……。
鉄道模型のジオラマみたいな景色です。
Image834_20101024212609.jpg
バスみたいなちっこい列車が、
あっという間に通り過ぎたりして……
拍子抜けして…結構笑えました( ´艸`)=3


山口は本当にいいところだなあ~
今度は「金子みすゞ」記念館行きたいな!!
温泉もあるし……美味しい物もいっぱい!!


帰りにちょっと寄り道……角島も最高!!!!
Image852.jpg


山口ばんざーーーい!!
ヽ(´ー`)ノ


菅総理にもぜひ一度訪れてほしい
郷土の誇り村田清風旧邸の紹介でした!!!



興味の無い方には、
ちょっと退屈な内容でしたね!!
いつもながらご勘弁を……!!












| 旅行 | 21:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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 伊藤博文邸

昭和生まれであれば……
伊藤博文がどんな人なのか知らなくても

「昔の千円札の人」と言えば、
殆どの人が
お髭のふくよかな男性を思い出します。

伊藤博文


初代内閣総理大臣
そして5代・7代・10代と4期の総理大臣を歴任し
大日本帝国憲法立案の中心人物………

伊藤博文邸に行ってきました。
Image817_20101009163839.jpg

松陰神社のすぐ右の脇道を
100メートルくらい歩いたところに
茅葺きの小さなお家があります。

生まれは現在の山口県光市ですが、
父親がここ伊藤家の養子になった事から
下級武士の身分を獲得!

貧しい農民の息子だった博文は、
松下村塾に入門するきっかけを手に入れました。


写真はありませんが、
旧伊藤家のお屋敷は、
質素でこじんまり……。


そのお隣には……
人生のビフォー&アフターを見る様な
出世後の立派なお屋敷も隣接してあります。

Image810.jpg
資料の数々につい夢中の旦那。


この写真は、日露戦争出陣前の
要人達の記念写真らしいのだけど……
Image813_20101016125922.jpg
東郷平八郎や秋山兄弟を探すにも……
なにせ小さくって見えない。

この建物は明治40年に、
東京の品川に建てた別邸の一部を
移築したものです。

Image814_20101016163927.jpg
廊下の窓越しに……
お庭を眺めて、
「明治42年暗殺までのたった2年間しか
 この家には、住めなかったんだな~
 主のいなくなった豪邸のその後は……
 一体どんなだったんだろう。」

Image815_20101016164827.jpg
突然命を絶たれ
思い残した事も多々あったろうにと……

博文公の気持ちに触れつつ……

ゆっくり時間をかけて
建物を一周し、
いにしえを偲びました。


出たところに銅像があったんですが…
やる気の無いショット=3
すごい小さい=3
Image818_20101016165722.jpg
後で知ったのですが…
この像は萩焼で作られてて、
日本でも珍しい陶像らしいのです。

アップで撮るべきでした。(*´Д`)=3


残念。。。。


日本がまだ鎖国だった時代‥‥
長州藩の後ろ盾で英国留学を果たした伊藤は、
海外で学んだ知識を生かし
やがて初代内閣総理大臣に就任します。
Image816_20101016171951.jpgclick!

貧しい農民に生まれ……
父親が養子になった事で下級武士に昇進!
その後、派遣先の江戸にて
偶然出会った上司の紹介により
松下村塾に通う事になります。

そこで学び舎を共にした塾生
高杉晋作、久坂玄瑞、桂小五郎、井上聞多とともに
討幕運動に参加……

幾多の歴史的危機を乗り越え
あれよあれよと総理大臣です。

身分からしても
絶対不利だった総理の座に導いたのは……
ロンドンで学んだ英語力だったそうで、


総理になるべくしてこの世に誕生した宿命の人。

その一言に尽きます。


…………でも、




彼の女癖の悪さは、かなり有名な話らしく
いくら英雄とはいえ、
ちょっと度が過ぎると
明治天皇が注意するほどだったとか…。

萩迄行って、
博文公の素晴らしい業績に感動し……
ネットで詳しく調べてみれば……
女癖の悪さが
ウィキペディアにまでしっかり書かれてて

なんかショックで
ブログ更新するのに5日もかかりました。

やれやれ (*´Д`)=3

男ってやつは~=3
困ったもんよ!!!


伊藤博文の生い立ちが分かりやすく紹介されてます。click!
http://www.mskj.or.jp/seminar/gaiyou/20061107_ito.html


その後、長州ファイブをロンドンに導いた
「周布政之助」とその師「村田清風」の記念館に行って来ました。

その話はまた今度……。













| 旅行 | 23:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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 維新のふるさと「萩」

関ヶ原の戦いに破れ……
萩の地に追いやられた毛利輝元が、

幕府に頼る事無く、独自のやり方で
新しい目線に立った国づくりを実践しました。


そのすすんだ考えは、

幕府が当時行っていた
小さな器の中での権力争いと違って……

未来を見据えた壮大な
一大プロジェクトだったのです。



近代日本の礎を築いた偉人達の多くが
この地で誕生した背景には……

そう言った恵まれた教育環境や思想が
息づいていたからなのです。


その改革の重人の一人に
村田清風」という人がいます。

が………

その人物については、
また日を改めてと言う事で……


今回はその村田清風も通ったという
萩の明倫館跡地を訪れました。
Image820_20101007151530.jpg


明倫館とは長州藩の藩校。
現在の萩市立明倫小学校の敷地にあって
数々の遺構が残っています。

「観徳門」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
藩校明倫館の遺構で、孔子を祀る聖廟の前門である。
形式は木造瓦棒銅板葺き、左右に唐破風を備えた平唐門で
両袖に連子格子の塀を付け、出入口は一間一戸、
扉は上部に連子を入れた桟唐戸で両開きになっている。
建築年代は新明倫館が再建された嘉永2年(1849)である。
〈萩市ホームページより抜粋〉
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Image821_20101007183130.jpg


そしてこれが「南門」明倫館の正門です。
Image828_20101007194314.jpg
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
嘉永2年(1849)江向に新築された新明倫館の正門。
明倫館全体からみて南にあたるので南門と名付けられたが、
通称表御門と呼ばれていました。
この門は、藩主が聖廟を拝する春秋の「釈菜(孔子祭)」や
公式行事以外は開かれませんでした。
平成15年に本願寺山口別院から寄附を受け、
旧地である明倫小学校敷地内へ移築しています。
〈おいでませ山口ホームページより抜粋〉
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

多くの歴史上人物がここをくぐって
この国のあるべき姿を学んだのでしょう。


「明倫館碑(元文碑)」
Image824.jpg
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
向かって左側の碑は、
元文6年(1741)6代藩主毛利宗広が
創建の由来を記して建てたもので、
旧明倫館から移したもの。
右側は嘉永2年(1849)藩主毛利敬親が
新明倫館の開校を記念して建てたものである。
〈萩市ホームページより抜粋〉
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

石碑には、明倫館創設の由来などが、
漢文でびっしり刻まれてました。

ところでこの石碑を支えてる亀さん…………、
Image825_20101007222946.jpg
亀に耳あったっけ?(;^艸^)=3


「水練池」
Image830.jpg
今で言うプールです。
馬の足を鍛える為にも使っていたそうで、
馬が入りやすい様に
池底はなだらかに傾斜して作られてます。
Image831.jpgclick!

以上の三つの場所について
当時の明倫館の配置図に記してありましので
興味のある方はクリックしてご覧ください。
Image842.jpgclick!


その他、坂本龍馬もここで剣をふるったと言う
「他国修行者引受剣槍術場」や………
Image837.jpg

「聖賢堂」などが残っていて……、
Image829.jpg
〈聖廟で行われる釈菜(孔子の祭)の道具などを納めたり、
その準備に使ったところ。〉


当時のままの姿を今もなお、
かいま見る事ができます。


Image838_20101008153612.jpg
坂本龍馬と萩について……click!




現在明倫館跡地には、小学校が立っています。
なんと昭和10年に立てられた校舎は
国の登録有形文化財に指定。

現在もちびっ子たちが学びやとして
使っています。
Image835.jpg

Image836_20101007230612.jpg
校舎から校舎へは、
渡り廊下を使って行き来します。

小学校2年の頃………、

登校途中に子犬を拾った私は、
どこに隠そうか……いい案が浮かばず、

取りあえず渡り廊下の手洗い場に
子犬をつないで教室に行きました。

そしたらもうすっかり授業が始まってて………、

「そんなに犬が好きなら一日中犬と遊んでなさい!!!」
って先生に怒られたんです。

なのに私……落ち込むどころか……
スキップして教室を出て足洗い場に直行!

その時の景色がそのまんま……
まるでタイムスリップしたみたいに
懐かしく思い出されます。




クラスで一番ノッポだった私……
階段は1段飛ばしで駆け上っていました。
Image834.jpg
降りる時は、5段上くらいから飛び降りるのが基本!!
着地に失敗して……
「パンツ丸見え~」って
男子にからかわれたりしました。


学校の玄関。
Image823.jpg
入ってすぐのところには,
二宮金次郎像ではなく……
もちろん「吉田松陰先生」像が飾られてます。

そしてこの学校を見学する際は、
必ずここの受付で許可を取ること!


。。。。。。。。



学校をぐるっと一周囲むお堀……。
私の大嫌いなカニがいっぱいいました。(食べれないやつ!)
Image843_20101008152401.jpg


そう言えば大きな栗もたわわになってて、
Image819_20101008152757.jpg
水の底に落ちたこんだ食べごろの栗が
気になって……気になって……
どうにか拾えない物かと思ったんだけど……

栗と同じくらい…
カニがウヨウヨ横歩きしてたんで

どん引きしてあきらめました=3


さて……次に向かう先は、
伊藤博文邸です。

その前にちょっと休憩………i4_20101008160024.gif


| 旅行 | 20:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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 駐車場が増えました!!

念願の駐車場が、やっとできました。
とりあえず3台と………

ちょっと離れて1台、
………計4台です。

店頭にも2~3台駐車できますが、
大型車は、歩道を塞いでしまうので
ちょっと難しいかもしれません。

不便をおかけします。

それと………
駐車台数が少ない故……、

ご一緒されるお客様は、
なるべく1台のお車で乗り合わせての
ご来店をお勧めします。

少しずつ増やして行きますので
安心してお車でお越し下さい。

駐車場click!


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




「龍馬伝」いよいよクライマックスですね~!!
暗殺される迄の半年間で
龍馬は今後の日本を左右する大仕事を成し遂げます。

そして次回の「龍馬伝」……

龍馬と一緒にあれだけ苦労して
新しい国作りに奔走していた高杉晋作が、

とうとう日本の夜明けを見る事なく……
無念の死を遂げます。

かなりせつないストーリーになりそうなので、
心して見なくては………。



実は、3回目……。

先週また萩に行ってきました。
Image848_20101004162903.jpg

幕末から明治維新にかけての
長州のすすんだ考えを……
国に対する情熱を……


今の政治家さんに
もっと学んでほしいな~と思いました。


萩での様子は、次回!!!


追伸………。

takasugiphoto.gif
どこぞの銀行にそっくりさんがいるそうです。
お会いしたいなあ~。

新規の営業は……
晋作ファンなら顔でOK!ですね!(人´З`)ウケる~




| フタゴ亭 | 13:18 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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